2015年 04月 30日
MBA受験に関するTIPS:GMAT |
ご訪問有難うございます。
こちらの記事ですが、noteに転載致しました。
宜しければ以下リンクよりジャンプお願いいたします。
#
by shiobanaharuna
| 2015-04-30 13:56
| MBA
|
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
|
2015年 04月 30日
ご訪問有難うございます。 こちらの記事ですが、noteに転載致しました。 宜しければ以下リンクよりジャンプお願いいたします。 #
by shiobanaharuna
| 2015-04-30 13:56
| MBA
2015年 04月 20日
前回に引き続き、徒然なるままにIELTSに関するTIPSを記したい。
各々重要度もバラバラですがご容赦ください。 ③中国問題をリスニングで活用する(これは気休め程度だが一応記載) 中国ではIELTSで出題された問題を共有するサイトがいくつかある。 例えば「2014年3月8日无忧雅思真题机经」http://www.51ielts.com/html/ielts/jijing/ 「雅思」は中国語でIELTSのことで、上記は3月8日のテストで出た問題ですよ、ということ。基本的に中国語なので使い難いのだが、筆者はこれをリスニング対策に使っていた。ご存じの方も多いと思うが、リスニングではスペリングが重要であり聞き取れていても、回答用紙に綴りを間違えて書いてしまうと不正解となる。そして、ややこしい綴りでこういったミスを誘発するべく、いやらしい問題が多数出るのだ。「castle」とか「February」「Scottish」とかを書かせる問題が。一方で、IELTSは問題の使い回しをよくやり、過去に出題された問題が何処かに出てくることが多い。その為、中国では予想問題が出回っていたりして極たまに的中させているようだ。 話を戻すが、上記リンクの使い方として、筆者は過去問の回答をざっーと根気よく見て、怪しいスペリングの単語をピックアップしてそれを潰していった。中国で受験していた時は、それでたまに助けられたが、日本で受験したテストでは1~2回あるかどうかだったと記憶。偶然かもしれないし、中国とは問題のプール自体違うかもしれないが、とりあえず上記リンクに目を通しておいて損はないだろう。リスニングだけではなく他のライティング等のお題も出ているようなので、時間があれば隅々まで目を通せば思わぬ幸運もあるかもしれない。 なお中国語が分からなくても、グーグル先生で英語に翻訳すれば読むことは可能。日本語への変換は少々微妙。 ④スピーキングのお題は連続する スピーキングテストのお題は、面接官がパラパラ冊子をめくってその場で適当に決めているようにも見えるが、同じ時期には同じ冊子を使っているらしく、2週連続でテストを受けた際に2週連続で同じ課題が出ることが良くあった。連続でテストを受ける場合は、この点留意して準備しておくと良いかもしれない。 ⑤公式問題集は中国でまとめ買い IELTS対策として程全ての方が公式問題集を買われると思うが、日本で買うと一冊6000円くらいして高い。中国であれば一冊1200円くらいで、内容は全く同一である。筆者はvol.1~vol.9を中国でまとめ買いした。大きな書店であれば大抵置いているので、身近に中国旅行もしくは出張に行かれる方がいれば、是非ついでに買ってきてもらうよう頼んでみても良いかもしれない。 ⑥Task1の多様化へ対策を WiringはTask1のグラフ問題がテンプレートを使いやすいので比較的取り組みやすく、稼ぎ所にしていた方が多いと思うがだんだん問題が多様化してきており、グラフ問題の頻度が下がってきていると感じた。例えば「チーズを製造するプロセス」や「ある土地の10年間の変化」について図を参照して書け、といったものが多く出題され始めた。これらに対しても新たにテンプレートを用意し、対策を講じる必要がある。 ⑦中国だとR, L問題が簡単 これは感覚値だが、なぜか中国で受けるとR,Lの問題が簡単であったような気がした。実際、日本に戻ってきて以降R,Lのスコアが一時的に下がったりした。中国で受験するチャンスがある方は、チャレンジしてみると良いかもしれない。ただ、スピーキングテストの日程が判明するのがライティング試験の一週間前で、かつ何故か平日を指定されたりするので中々日程調整が難しい(大抵は土日)。 色々思いつくままに記載したが、うーん、、、大したTIPSは無かったか。 次はGMATについて記載したいと思います! チャオ!! #
by shiobanaharuna
| 2015-04-20 12:33
| MBA
2015年 04月 19日
このブログはMBA受験に関するTIPSを、必要な方に届けることも目的の一つだったが中々重い腰が上がらずその話題から遠ざかっていた。以下余り纏まっていないが、取り急ぎ「ネット上にあまり出回っていない情報(=筆者が足で集めた情報)」にフォーカスして、有益そうなものをパラパラお伝えしようと思う。其々について気が向けば掘下げて書くかも知れないです。また以下は筆者自身の独断と偏見に基づいた情報発信である点、予めご容赦頂けると幸いです。信じるか信じないかは、あなた次第です(笑)。
まずはIELTSから。 ①テストの予約が埋まっていて、且つどうしても直近でテストを受ける必要あらば韓国で受験すべし アプリケーションの〆切が迫ってるのに、英検のサイトを開いたらもうテスト日程空席がない!ヤバい!という状況は誰しも経験すると思う。そこで筆者は韓国での受験をお勧めしたい。何故ならば韓国では、テストの申し込み締め切りが「一週間前」かつ「テスト一週間前でも結構席が空いてる」のだ。日本だと〆切が「五週間前」かつ「激込みで実際は二ヵ月前くらいに申し込まないと空いていない」ので、これは天と地の差。 (ご参考)IELTS KOREA http://www.britishcouncil.kr/en/exam/ielts 注意点としては以下の通り。 a)登録には韓国の携帯電話番号が要る。筆者は知り合いの韓国人に頼んで電話番号を使わせてもらったが、その様な知り合いがいない場合でも、日本で韓国のSIMを買えるらしいのでそれを利用されたし。東京だと大久保や新宿で購入可能。 b)speaking試験の日程が、writing試験終了時に発表される(笑)これは困りものだが、面接官に事前にコンタクトを取って懐柔するなど、不正する輩がいる為の措置らしい。ただ、多くはwriting試験当日か翌日に設定される模様。writing試験は土曜日になることが多いので、金曜日休みをとって三連休にして韓国に行けば十分対応できるだろう。なお、事前に「writing試験当日に設定してくれ」とお願いすればその様になる可能性もある為、予約時にダメ元で事務局に頼んでみる(メールする)のも良いかもしれない。 c)試験は日本と同じく午前8時くらいから始めるので、tripadviser等で試験会場近くの宿を手配されたし。 d)なお、別に日本人が韓国で受験するからといって嫌がらせされたり差別されたり、といったことは無いので安心されたし。少なくとも筆者の場合はそうだったし、メールでの問い合わせにも迅速に対応してくれた。 ②writing対策でU○ plusに期待し過ぎてはいけない IELTSの大きな関門の一つが摩訶不思議なwritingだが、ネットで検索すると「U○ plus(以下U社)」なる英語学校のwriting通信講座が大人気で評価も高い。しかし、筆者もこれを利用したが、これで「7.0」を取ることは難しいとの認識である。「6.0」迄なら対応できるかもしれないが、期待し過ぎてはいけない。少々ネガティブな内容で申し訳ないが、こういった評価を書くこともフェアな競争を維持する為に必要だし、何より必死に勉強している受験生に有益である為記載したい。 writingテストの評価基準は「Task achievement/ Task response(問いにどれだけ的確に回答しているか)」「Coherence and cohesion(論理と言葉の繋がりが的確か)」「Lexical resource(語彙が豊富か)」「Grammatical range and accuracy(文法が的確かつ多様か)」の4つであり、各項目で1~9までスコアが付きその平均がwritingのスコアになる(ひょっとしたら加重平均されているかもしれないが)。 それでU社の通信講座も、こちらが提出した答案に対して上記4項目のスコアを付けたうえで返却してくれる。しかし、ここからが問題なのだが、U社からは「何故そのスコアなのか」「具体的にどの箇所をどの様に変えたら、例えば7.5や8を貰えるのか」について解説がない。一応メールで質問を受け付けてくれるので、この点をしつこく食い下がって聞いてみたが、要領を得た回答は皆無で「早く次の答案を送ってこい」と逃げられ続けた。「何故そのスコアなのか」「どうやってスコアを上げるのか」が最も重要で、それを知りたくて大金使って添削して貰っているのに、これではあまり意味は無い。大量のタスクを捌かなければいけない気持ちは分かるが、そこはプロフェッショナリズムを発揮してほしかった。非常に残念。 ただ、こちらの通信講座はテンプレートをくれたり、基本的な文法間違いを指摘してくれたりはする。またIELTS採点官が添削しているらしく(という触れ込みだが、誰も真実は確認できないので信じるしかない)、付けられたスコア自体は本番でのスコアとあまり乖離ない印象。従い、自分の実力知るには適しているし、テンプレートと文法の矯正により6.0くらいまでスコアを上げることは可能かもしれない。 長くなってきたので、次回に続きます! チャオ!! #
by shiobanaharuna
| 2015-04-19 10:05
| MBA
2015年 01月 16日
Listeningについて、筆者は元来非常に不得意であった。 IELTSのListeningで高得点を取るには、以下要素を 5.以外は一般的にどのListeningテストにも言える事と 1.音が聞き取れていること 2.聞き取れた音を英語として認識し、意味を取れること 3.聞き取れない部分について、 4.上記を、集中力切らさず出来ること 5.IELTSのTipsを知り対応出来ること 1.音が聞き取れているか まずは、言語としてではなく音として確りと聞き取れているか。「 2.聞き取れた音を英語として認識し、意味を取れること これは、例え音が聞こえたとしても、Listeningする内容 3.聞き取れない部分について、 普段日本語でもそうだが、 4.集中力切らさず出来ること これは人によると思うが、筆者はとにかく集中力が無く、 5.IELTSのTipsを知り対応出来ること 筆者の考えるIELTSのTipsは以下。 ①とにかく先読み 先に設問を読んでから問題を聴くのと、 ②スペリング 意外に鬼門になってくる、というか何でこんなんあんだ、 これに就いて、筆者はネットの中国語サイトで出回っていたIEL ③Official問題集をやり込む。 Readingの回でも述べたが、official問題集に替わ 上記対策で、当初5.5であったスコアは最大8.0まで伸びた。 次回はwritingいきます。
チャオ!! #
by shiobanaharuna
| 2015-01-16 00:56
| MBA
2015年 01月 10日
Readingについて重要なことは①速読力をつけること②IE 書いてみると余りにありふれたものだが、 ①速読力をつける ここでいう速読力とは、「 1)ある程度までは単語力=速読力となるため、 2)単語力を確り身に付けた上で大量の英文を読み込み、 ②IELTSの形式に慣れる いくらテスト形式に若干の癖があるとはいえ、 1)Not Given Readingを若干難しくさせているのが、 原則として、 屁理屈の好きな筆者からみればYes/Noが言い切れる場合であ 2)時間感覚 経験上、全3パッセージの内一番最後が難しく回答し切る為には2 3)その他 個人的に以下を実践していました。 ・先ず設問をざっと読み、あたりを付けながら問題文を読む。特に有効なのは「各研究者の持論を選択せよ」といったような問題で、問題文に研究者の名前が出てくるたびに鉛筆で○を付けたりとか。 ・人によって違うと思うが、筆者は問題文を読み進めながら設問を同時に解いていった。イメージ的には、先ず1~2パラを読んで、設問の中で慎重に回答できるものがないか探し、あれば回答する。以下のパラグラフでも同様にし、問題文を設問を激しく行ったり来たりするもの。これは当たり前だが「設問の答えは必ず問題文中の特定の箇所にある(全体の趣旨を応えよ、といったgeneralな問題を除く)」、「自分は問題文を読んだそばから内容忘れる笑」といった点を考慮し、結局このスタイルに行きついたもの。 なお、上記の公式問題集は中国だと一冊1,500円程度で安く購 次回はlistening編を。チャオ! #
by shiobanaharuna
| 2015-01-10 11:25
| MBA
| ||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||